規約・免責事項
利用規約および免責事項
Device Bridge(以下「本サービス」)をご利用いただくにあたり、遵守いただく規約と免責事項を定めています。ご利用前に必ずご一読ください。
第1条(適用)
本規約は、本サービスの提供条件および本サービスの利用に関する運営者と利用者との間の権利義務関係を定めることを目的とし、利用者が本サービスを利用する一切の行為に適用されます。
第2条(サービス内容とデータの取り扱い)
- 本サービスは、利用者が入力したテキストデータを一時的に保管し、QRコードおよび指定URLを介して別の端末へ転送・共有することを支援する無料ツールです。
- 本サービスで保存されたメモデータは、保存日時から原則72時間後に自動的にサーバーから完全削除されます。削除されたデータの復元には一切応じられません。
- 本サービスは恒久的なデータ保管ストレージではありません。重要なデータは必ず利用者自身の端末等にバックアップを行ってください。
第3条(禁止事項)
利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
- 法令または公序良俗に違反する内容の投稿・送信
- 第三者の著作権、商標権、プライバシー権その他の権利を侵害する行為
- 他人のクレジットカード情報、銀行口座の暗証番号、機密パスワード等の不正な送受信
- ウイルス、マルウェア等の不正プログラムを含むテキストの送信
- 本サービスのサーバーやネットワークに過度な負荷をかける行為(スクリプト等による大量自動送信など)
- 本サービスの運営を妨害するおそれのある一切の行為
第4条(免責事項)
- 運営者は、本サービスの内容の正確性、有用性、安全性、特定目的への適合性について、いかなる保証も行いません。
- サーバー障害、通信障害、天災、定期メンテナンス等により本サービスの提供が一時的に中断・停止した場合であっても、運営者はこれにより利用者に生じた損害について一切の責任を負いません。
- 利用者が本サービスを利用したこと、または利用できなかったことによって生じた一切の損害(データの消失、情報漏洩、業務の中断等を含む)について、運営者は責任を負いません。
- 利用者間または利用者と第三者との間で生じたトラブル・紛争については、利用者の責任と費用において解決するものとし、運営者は関与いたしません。
第5条(規約の変更)
運営者は、必要と判断した場合には、利用者に事前の通知を行うことなく本規約を変更できるものとします。変更後の規約は、本サイト上に掲示された時点から効力を生じるものとします。
制定日:2026年9月11日
Device Bridge
手元の端末で書いたメモを、QRコードでもう一台の端末へ届けるツールです。
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